内科は病気や軽いけがをしたとき最初に患者が受診する診療科です。
病気やけがの原因を的確に判断し、初診患者にもっとも適切な医療を受けさせるための診察を行うところです。
風邪や腹痛、頭痛、ちょっとした切り傷など、頻度の高いありふれた病気やけがは内科の医師が治療しますが、ときには思わぬ原因で引き起こされている病気やけがも少なくありません。
そのような場合は、他の診療科で診察を受けるべきと判断した場合は、その専門科に紹介するのも内科の重要な務めです。

- 院長
- 岡本 章寛 okamoto akihiro
- 院長経歴
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昭和37年 大阪市天王寺区出身 大阪市立真田山小学校 大阪星光学院中学校高等学校を経て 昭和62年
同年兵庫医科大学医学部医学科卒業 東京・東邦大学医学部大橋病院にて
臨床研修開始(麻酔科・ペインクリニック・救急)
その後、浜松医科大学第二内科学教室(心療内科部門)、
北里研究所付属東洋医学総合研究所漢方診療部(客員医師)
法務省矯正局駿府学園医務課長(矯正医官)を歴任。
平成12年より 約8年間鞍手クリニック院長として、
福岡県鞍手町の地域医療に従事。平成20年9月 大阪にて岡本内科クリニックを開設。 - 資格等
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- 日本プライマリ・ケア学会 指導医・認定医
- 日本東洋医学会 指導医・認定漢方専門医
- 日本心身医学会 心身医療内科専門医
- 日本心療内科学会 登録医
- 日本ペインクリニック学会 認定医
- 日本温泉気候物理医学会 温泉療法医
- 厚生労働省 麻酔科標榜医
- 日本慢性疼痛学会・日本ストレス学会評議員
- 日本心身医学会中部支部評議員
- 日本東洋医学会九州支部幹事・専門医制度委員会副委員長
- 筑豊漢方研究会会長
- 岡本内科のシンボルマークは
- 4つのリングと3つのパートから成り立っています。
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- 4つのリングは
- 患者さんの抱えた問題点を4つの視点からとらえることを意味しています。
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- からだの症状
- こころの症状
- 社会生活・環境面
- いきがい・いきる意味
- 3つのパートは
- 患者さんの抱えた問題点を3つの方法を用いて患者さんとともに解決していくことを意味しています。
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- 西洋医学(一般内科)
- 東洋医学(漢方内科)
- 心身医学(心療内科)



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